XDSG2774W・XDSG2774A
希望小売価格 374,115円〈税抜356,300円〉
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XDSG2774W XDSG2774A |
DDR3241W
DDR3241A |
上部柱
(Φ113.4 L=3,400) |
1 |
21.4 |
44,625円
(税抜42,500円) |
DDH4542W
DDH4542A |
下部柱
(Φ139.8 L=4,300) |
1 |
57.6 |
120,750円
(税抜115,000円) |
DDSG2774W
DDSG2774A |
付属品 |
1 |
3.8 |
42,000円
(税抜40,000円) |
DDB2583W
DDB2583A |
スッキリボックス
2583型 |
1 |
24.3 |
112,350円
(税抜107,000円) |
DDB1503W
DDB1503A |
スッキリボックス
1503型 |
1 |
12.3 |
54,390円
(税抜51,800円) |
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※引込線は38mm2を使用
※品番末尾のW・Aはスッキリポールの色を表します。 W:アイボリー A:コーヒーブラウン
| 用途 |
品番 |
引込電線 (DV3心) |
情報線 |
実用径間
(m) |
許容荷重
(N) |
| 22mm2 |
38mm2 |
TEL×2 |
CATV×1 |
電灯
電話
CATV
太陽光発電
温水器 |
XDSG2774W
XDSG2774A |
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20 |
1940 |
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16 |
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許容荷重
許容荷重はポールの先端に加わる張力の最大値です。許容荷重は材料の許容応力と先端のたわみ量から算出しています。
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実用径間
実用径間は配電柱からスッキリポールまでの距離(最長径間距離)を表しています。表中のケーブルに丙種風圧荷重が加わった時、ポールに加わる張力が許容荷重以下になるように実用径間を設定しています。このときの電線の弛度(電線のたるみ)は実用径間の3%です。径間距離が実用径間以上必要な場合は、主幹容量のランクを上げてポールをご選定ください。
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コンクリート根巻基礎
上表記載のコンクリート根巻基礎サイズは、電気設備技術基準の解釈第58条による普通土質〔B〕固まっている土又は砂、多数の砂利、石塊まじりの土などで軟らかい土の部類に属するものの土質係数を使って算出しています。
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各風圧荷重について(電気設備の技術基準第57条 解釈より)
【甲種風圧荷重】高温季(夏から秋にかけての季節)において風速40m/sの風があるものと仮定した場合に生ずる荷重
【乙種風圧荷重】氷雪の多い地方における低温季(冬から春にかけて一般的に強風はない季節)において架渉線に氷雪が附着した状態で、甲種風圧荷重の1/2の風圧を受けるものと仮定した場合に生ずる荷重
【丙種風圧荷重】氷雪の多くない地方における低温や人家が多く連なっている場所(一般的に風速は減少する)等において、甲種の場合の1/2の風圧を受けるものと仮定した場合に生ずる荷重
(中略)
氷雪の多い地方というのは、その地方の地方気象台の記録により判断すべきであるが、大体の目安としては、従来から北海道、青森県、秋田県、山形県、岩手県、宮城県、福島県、新潟県、長野県、富山県、石川県、福井県、岐阜県北部、滋賀県北部、京都府北部、兵庫県北部、鳥取県、島根県及びその他土地が高く寒気が厳しい地方並びに栃木県、群馬県、茨城県、東京都、神奈川県、山梨県等電線に氷雪のつきやすい地方を対象に考えている。
上表記載の表「スッキリポールの実用径間」は丙種風圧荷重で計算しています。
甲種風圧荷重及び乙種風圧荷重の強度計算は別途お問い合わせください。